内見当時を回想してみる

内見当時を回想してみる

現在リノベーション工事が進み、
今月末には竣工を予定しているS様邸。

思い返せば、S様とはたくさんの物件を見て回りました。
平成10年代の新しいものから、
購入頂いた昭和40年代のものまで。
(実は、新築も検討されていました。)

エリアも、練馬区、板橋区、杉並区、中野区と
それはもう幅広く、見て回られた方でした。

都内であれば自転車でお出掛けされることの多かったS様。
結局、最も出掛けやすい、一番都心の立地だった
今のおうちに決められたのでした。
(どうでも良い情報ですが、私も大好きなマンションです。笑)

購入されたのは、最近まで賃貸に出されていたという物件でしたが、
ちょっとそのイメージがつかないくらい、古びた内装が残っていました。

お風呂はバランス釜。

窓が多く、夕方でも明るかった物件。
S様はあっという間に購入を決められたのでした。

ビフォーアフターのギャップはとても大きくなりそうです。
竣工したら写真を見比べ、ギャップを楽しみたいと思います!

☆ちなみに、現在は工事中。
工事中のレポートはこちらです。

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