子育てハウス

ルーフバルコニーで朝食を
トータルバランスで選んだ横浜山手の坂の上暮らし

ファミリー/61〜70㎡

過ごしやすくて子育て環境の良い暮らしを望んでいたF様が、1件目の内見で購入した、横浜山手の坂の上にある贅沢なルーフバルコニーが広がるマンション。自らショールームに通い、素材選びにこだわったことで、細部まで愛情が詰まった使い勝手の良いお家ができました。

Profile
  • F様@横浜山手
  • 30代ご夫婦+お子様1人
  • 62.86㎡/2014年12月竣工
  • リノベーション費 920万円(設計費込)

— Before After 平面図

もっと心地よく暮らしたい!日当りを求めて辿り着いた場所


—— お引っ越し前までは、阿佐ヶ谷に住まわれていたということでしたが、何年程暮らされていたんですか?

奥様:2回契約を更新したので5年目に入っていました。

—— 阿佐ヶ谷時代の暮らしはいかがでしたか?

奥様:阿佐ヶ谷の街は本当にいいところでした!部屋も50平米と2人で暮らすには丁度良かったんです。ただ日中でも室内は暗くて、2階部分でしたが北向きで建物が密集していたので、午前中から電気を点けていた生活でした。


—— 陽当たりの悪さがご不満だったんですね。

奥様:その時は2人とも帰るのは夜で日中はいなかったので良いかと思っていましたが、やっぱり引越ししたいなと思いまして。


ご主人:街自体はとても便利だったんです。近くに商店街もあって買い物も便利で良かったのですが、そのエリアで希望の物件を買おうと思ったら物件価格が合わなかったんです。


奥様:そんな時に、当時住んでいた場所の近くに新築マンションが売りに出たんですよ。そこが比較的安くてグラッときたんですが、実際に見に行くと、新築のつるつるした感じの内装が好みに合わなくて。それで中古マンションのリノベーションを本格的に考え始めました。


▷二面採光のリビングダイニングには、燦々と陽が入る。この日は曇りでしたが、それでも爽やかな陽が入りこんでいました。

偶然の再会から急速に進んだリノベーションの道

—— 本当に偶然の再会とタイミングの良さが重なった出会いだったのですね。

▷所々にアクセントカラーとして、covered in paintというオーストラリアの塗料メーカーのstoneシリーズの塗料を採用しています。全て、F様邸オリジナルに調合したもの。柔らかいトーンですよね。リビングの色は「calm room」。
ペインターはSQUARE METER。詳細はこちら

—— 中古マンションのリノベーションを考え始めた中で、どのようにしてEcoDecoに出会われたのですか?

奥様:夫婦でリノベーションの話をしてから、いくつかの会社のサイトを見比べていたんです。それでたまたまEcoDecoのブログを読んだ時、図面の見方に関する記事がありまして、それがすごく丁寧に書かれていて、「こんな人が担当さんだったら良いよねー」と夫婦で話していたら、その記事を書いたのが岡野さんだとわかったんです(笑)


—— 奥様の前職の同僚が、弊社スタッフの岡野だったんですよね(笑)

奥様:そうなんです(笑)それでSNSで岡野さんに連絡を取ったら、「来週リノベーションセミナーあるので、良かったら来て下さい」と誘われて参加しました。それがEcoDecoさんに出会ったきっかけです。


—— ちょうどタイミングが合った形で参加してくださったのですね。ちなみに、セミナーはいかがでしたか?

ご主人:中古マンションのリノベーションについて、自分たちは知らないことが多かったんですが、それでリノベーションのチェックポイントや耐震のことを新しく知ることができたことで、「よし!物件探しをやろう」と思えて、セミナー以降猛烈に物件を探し始めました。


奥様:セミナーに参加した時期に丁度私が妊娠したこともわかりまして、何としても年内には引越そうという話になったんです。


okanoblog

物件を読むコツ教えます|エコデコスタッフblog
インタビュー中に出てきた、スタッフ岡野がシリーズで書いていた図面の見方に関する記事

1件目の内見、急な坂道の上という条件でも決断できた理由とは?

▷正面の窓を開けると、ルーフバルコニーが広がる。

—— 購入された今のお家は、奥様が見つけられた物件でしたよね。すぐに見つかったのでしょうか。

奥様:セミナー前からずっと探してはいたんですが、セミナーを終えてからあらためて探したら、一件良さそうな物件が見つかったんです。


桑山:探された条件はどういったものだったんですか?


奥様:60平米以上で最寄り駅10分以内、ルーフバルコニーありで探していました。都内では全然なかったので、「ちょっと神奈川まで広げてみようかな」と思って、エリアを広げていたら横浜山手に行き着きました。


—— 横浜山手というエリアは意識されていたんですか?

奥様:全然意識していませんでした。あとから思い出しましたが、前にデートで訪れたことがあったんです(笑)。でも本当にその程度で。


ご主人:僕は海無し県の埼玉出身だったので、海がある横浜への憧れがありました。


—— そうなんですね。そのような横浜への憧れとともに、自然の感じられる場所で住みたいという思いもあったのでしょうか?

奥様:そうですね。子どもができることがわかってから、公園が近くにあるところの方が良いよねと。他にも樹々が見えるところが良いよね、とか空が広い場所が良いよね、という想いを持つようになりました。


—— それでこの物件に行き着いたということですが、実際に内見に行っていかがでしたか?

奥様:ルーフバルコニーはひと目見てとても気に入りましたね。それにリフォーム前の内装の状態であった事もポイントでした。思い切りリノベーションしたかったですから!


—— それで眺望の抜けとルーフバルコニー、マンションの管理状況を含めて好印象だったということですが、駅から相当な坂を登らないとマンションに辿り着けない周辺環境ですが、そこは気にならなかったんですか?

ご主人:僕は通勤で「毎日この坂を登るのはキツいなー」と思ったので、即決とはならなかったですね。

奥様:私はバス停があるのが便利だと思いましたね。桜木町駅と横浜駅行きのバスが結構な本数で出ていたので、案外便利なんじゃないかなと思ったんです。


—— そこの部分でご夫婦のご意見が分かれていたんですね。そのようななかで最終的な決め手は何だったのですか?

奥様:私はインターネットで本当に沢山の物件を見ていたので、都内で同程度の広さや価格の物件を探しても、築50年のボロボロ物件しか出てこないんですよね。それでこのマンションの外観や清掃が行き届いている管理面などのトータルバランスの良さを感じました。エレベーターホールにゴミ一つ落ちていないんです。


ご主人:その話を聞いて、僕も思い直したんですよね。逆に言うと懸念していたのは駅からの坂だけだったんです。坂の問題以外で、それ以上の良い環境を手に入れられるのなら良いのかなと思い、申し込もうという決断に至りました。


—— お家とマンションの管理状況、周辺環境と駅からのアクセスなどをトータルで見た時に、魅力的な面が多かったということだったんですね。

奥様:はい。この物件はリノベーションしがいがあるなと思いました。自分たちにとって必要な収納の量や部屋数を把握し、リノベーションのイメージを少しずつ二人で考えていたので、1件目の内見でも申し込むことに躊躇はありませんでした。


キッチン

▷動線にこだわるF様にとって、対面キッチンが使いやすい

キッチン収納

▷ダイニングチェアは姫路の家具職人「枯白」にオーダー

リノベーションで大切にしたのは、暮らしやすさと使いやすさ

キッチン

▷洗面台は廊下からダイレクトに入れるつ位置にあり便利。パーツひとつひとつにこだわって作られた。奥にあるトイレの壁の色は「sunday morning」

キッチン収納

▷コントラストを効かせたカラーバランスのいい玄関。床は濃く、ドアは明るい。

—— では、次にF様が設計の段階でこだわられたことなどを伺っていきたいと思います。

桑山:F様は積極的に様々なショールームに行かれていました。お風呂やキッチンなど大きな設備については、ショールームに見に行くお客様も多いんですが、F様のようにドアノブやタイルといった細かいパーツもショールームに行って実際に確認するお客様は少ないかなという印象があります。


奥様:照明器具については桑山さんにお任せしましたが、それ以外は全てショールームに行ってセレクトしました。なので去年の今頃は毎週末ショールーム巡りをしていました(笑)


ご主人:毎週どこか行っていたね(笑)

—— 内装やテイストについてのこだわりといったものはあったのでしょうか?

奥様:こだわりのテイストというのは無かったです。シンプルに暮らしやすければいいかなと。

ご主人:そうだね、特別なものは使わず、それよりも生活動線に沿って暮らしやすい家にしたことがこだわった所かなと思います。


桑山:今回の設計の打ち合わせでは、普段どういう風に洗面をするのか、歯を磨くのかといった生活習慣を事細かにお聞きして設計に活かさせて頂きました。好みのテイストとは別の、暮らし方のこだわりを大事にして、F様とは打ち合わせをさせて頂いたように思います。


奥様:リノベーションの雑誌を読んでいても、「カッコいいけど、きっと暮らしにくいんだろうなぁ」という事例も多いなと思ったりしていて(笑)。見た目の格好良さよりも、「暮らし易い、使い易い、移動し易い」家にしたいなと思っていました。


—— そういう理由から、積極的にショールームに行って、自分の目で確かめることを大事にしてくれたのですね。

奥様:実際にショールームに行って目で確認して、スタッフの方から説明を聞いて製品を触ったほうが、納得できますし、愛着も湧きますよね。


ご主人:絶対ショールームは行った方がいいと思います!楽しいですし!皆さんあまり行かれないんですかね?


桑山:そうですね。デザインにこだわりのある人は、設備は私たちスタッフに任せる方も 多いですね。


ご主人:僕たちの家は、特徴的なものはそれほどありませんが、ただあらゆる面で全部こだわって見に行っているので、使い勝手は本当に満足しています。

検討を重ねて寝室に窓がないことのメリットに気付いた

▷寝室には窓がないけれど、ドアを開けておけば光が差し込んでいる。優しい光が入る空間。壁塗料の名前は「baby smile」。

桑山:そのお家の動線の話についてですが、ご夫婦の寝室と子ども部屋のレイアウトの仕方や収納スペースの取り方についてはかなり悩まれましたね。特に子ども部屋をどのようにするか、ワークスペースをどうするかは、かなり検討して頂きました。その結果、ワークスペースはリビングに設置しましたが、現在のところ使い心地はいかがですか?


奥様:とても良いです!子どもはまだ小さくて常に目が離せないので、リビングにワークスペースを設置できて良かったです。そもそも家事と育児で仕事時間も細切れになってしまうので、リビングで仕事ができることは、とても使い勝手がいいです。別室では無理でしたね!


—— 仕事と家事・育児を全て同じ部屋でできるからこそ、両立できるということなんですね。

奥様:それに子どもが大きくなったら、このワークスペースで勉強できますしね。使い方は色々工夫できそうだなと思っています。


ご主人:今日は残念ながら曇りですけど、リビングを中心にした今の暮らしは本当に自然光を感じながら暮らせて心地がいいです。以前は「今日はスーパームーンだ!」という日でも、家から月が見えないし、外まで出ないと見えなかったんですよね。だからこの場所に越してきてリビングで仕事をしているときに、ふと横に目をやると大きな満月が昇っていくのが見えたときは感動しました。

—— あともうひとつお聞きしたいのは、寝室スペースに窓がないことは気になりませんでしたか?

奥様:夜眠るスペースなので窓が無くても気になりません。逆に朝真っ暗な分、子どもが早く起きずに済みます(笑)。朝起きて寝室のドアを開ければリビングの光がまぶしくて目覚めもいいですよ。


桑山:ご自身のライフスタイルや求める事、大切にしている事に焦点を絞った時に必要なポイントが見えてきますよね。寝室でもう一つ、今は寝室とウォークインクローゼットの一部分の壁を抜かして開き戸にしていますが、将来的に壁を継ぎ足そうとは考えていますか?


奥様:子どもが大きくなった時に子どもと相談して決めようかなと思っています。桑山さんと間取りについて検討していくなかで、今を快適に過ごすほうがいいかなと思うに至りました。


ご主人:子どもの個室が必要になってくるのは中学生以降が中心だと考えると、この先少なくとも10年は個室は必要ないのかなとも思っています。

ルーフバルコニーで朝食を。

▷気候が良いときには、ここで毎日朝食をとることが日課だったそう。まさに,理想!

—— F様のお家のもう一つの特徴は、この広々としたルーフバルコニーだと思います。ルーフバルコニーからの緑を感じられる景色にも惹かれてご購入されたとおっしゃられましたが、日常ではルーフバルコニーをどのように利用されていますか?

奥様:夏前の涼しかった時期は、毎朝ルーフバルコニーで朝食をとっていました!

桑山:素敵です!それって、EcoDecoの物件紹介でも登場するフレーズで、多くの方が憧れるライフスタイルですよね。


ご主人:ありがとうございます(笑)あと、このルーフバルコニーから見る夕日がとても奇麗なんですよ。夏は夕涼みをしながら仕事をして、夜はビールを飲みながら花火を見たりと満喫しています!来年の夏はプールを出して遊びたいです。


—— ご友人もルーフバルコニー目当てで遊びに来ちゃいますね(笑)このお家に住まわれてから暮らしに変化はありましたか?

ご主人:朝の時間を楽しみたいので、早起きになりましたね。阿佐ヶ谷で暮らしていた時は、朝も陽の光が入らなかったので二度寝をよくしていたくらいなので(笑)


—— ゆくゆくはルーフバルコニーを使って「こんなことしたいな」という思いはおありでしょうか?

奥様:ウッドデッキをもっと広げたいのと、家庭菜園もしたいと思っています。トマトとかもきっと買わなくてすむと思いますし、子どもと野菜を一緒に育ててみたいですね。これからどんどん手を加えて行きたいです。

坂の上にある家でも足取りが軽い理由


—— 横浜山手の暮らしをお聞きしたいのですが、住み心地はいかがですか?

奥様:非常にいいです!まずバスがとても便利で、区役所も元町中華街も10分くらいで行けます。買い物も便利ですし、みなとみらいや大桟橋、赤レンガなど観光スポットも近くて、旅行気分も味わえます。


ご主人:あとマンションから歩いて5分のところに、根岸森林公園があって、ここはとても良い場所です。元々競馬場ということもあり、とにかく敷地が広大なんですよ。どれだけボール遊びをしても、大きな声で遊んでいても誰にも迷惑がかからないんです。


奥様:桜の季節は本当に最高ですし、何よりも混まないのが魅力的で過ごしやすいです。平日の夕方にフラッと散歩に行けますし、子どもを育てるには素晴らしい環境だなと感じています!


—— 近くにこんな大きな公園があるのは魅力的ですね!横浜暮らしを満喫されているんですね。

奥様:横浜港の汽笛がここまで聞こえてくるんですよね。汽笛を聞いて「今日は船が来ているから港に行こう!」と家族で横浜に出かけたりもします。


ご主人:なので休日に東京に出ることは少なくなりましたね。

—— ご主人の通勤はいかがですか?

ご主人:通勤時間は増えましたが、自宅から駅に向かうときは下り坂ですし、帰りは心臓破りの坂を上ることになりますが、日々運動不足を感じることも多いので、足腰を鍛えていると思って坂を上っていれば、それほど苦ではありません。あとは大雨の日や荷物が多い日は、桜木町で降りてバスで帰ることもできます。帰宅ルートに選択肢があるのが非常に良かったです。


桑山:お引き渡しした後に「通勤が全然苦ではなくて快適です」とメールを頂いてとても嬉しかったです。

ご主人:今までの家に感じていた不満を全部解消できましたからね。家路への足取りも軽いんですよ。

奥様:朝、駅までの道から富士山がよく見えるんですが、夫から「今日の富士山は80点」とか「50点」というメールが来るんですよ(笑)


ご主人:通勤途中の坂の上から富士山が見えるんですが、これを教えてくれたのは、岡野さんです(笑)。夜帰るときは、同じ場所から星がきれいに見えます。これまで、あまり星空が見えるところに住んでこなかったので、なんだか得した気分です。

—— エリアを都内に限定せず、視点をずらして横浜山手エリアまで対象を広げて物件を探したことで、エリアに妥協するのではなく横浜山手エリアを満喫して暮らされているのだなと、F様のお話を聞いて感じました。

奥様:そうですね。横浜山手という今まで住んだことのない新しいエリアですが、管理もしっかりしているマンションを購入できて、バスの利便性も良く、ルーフバルコニーのあるお家で希望のリノベーションを叶えることができました。さらには、リノベーションするにあたり初めから想定していたことですが、月々の支払いが以前よりも抑えられているのは嬉しいです!理想のリノベーションができて満足しています。


—— 中古を買ってリノベーションしたことで、暮らしの幅が広がったんですね。

ご主人:物件を購入するにあたっては全部の希望を叶えることは難しいかもしれません。ただそれは決して「妥協」ということではなくて、マイナスポイントに優る魅力を感じるかどうかだと思います。僕たちはリノベーションをした家に実際に住み始めて、街もますます好きになって、今の暮らしを楽しんでいます。


—— 物件購入は妥協ではなく、マイナスな部分よりも魅力的な部分が優っているかどうかという点は非常に重要な点ですね。今回はお話をお聞きさせて頂きありがとうございました!

 

↓ F様邸@横浜山手の画像をまとめてご覧になりたい方はこちらから(Pinterestのサイトへ移動します。)

設計者 桑山より

F様は、それまでの賃貸のお住まいの時には実現できなかった理想の生活をリノベーションによって叶えられました。それは見た目の格好良さや好みのテイストなどではなく、ご家族のライフスタイルをしっかりと確立されていたからこそ得られた心地良さ、使い勝手の良さ、生活動線のシンプルさでした。設計中は、そのライフスタイルを設計側で細かくお伺いし、F様と会話や図面などでキャッチボールを繰り返しながら、形にしていきました。お引っ越し後に頂いた「今までより通勤時間が長くなるが、この自宅に帰って休めると思うと、何の苦労もありません。リノベーションによって、これほどまでに生活が豊かになるとは想像以上でした。」という言葉が、何よりも嬉しいです。これからも、お子様の成長と共に変化していくであろうライフスタイルに合わせて、ご自宅も手を入れながら育て、楽しんで頂ければと思います。

壁塗装 SQUARE METER様より

今回はテクスチャーと色をお施主様のご要望でとても拘った仕上にさせて頂きました。通常は難しいのですが、総パテで下地を作り躯体とテクスチャーのバランスで作りました。色もそれぞれの箇所を色サンプルからイメージしてオリジナル色で仕上げております。

SQUARE METERとは

「日本の壁に色彩と表情を!」をキーワードに、塗る事、描くことで、空間に色彩と表情を融合的に提案する塗装業として、2007年に設立された会社。表現する色彩は、独自に調合されたオーダーメイドのもので、自由な発想でありながら、仕上がりは繊細で表情があるのが特徴。
ADD 神奈川県鎌倉市雪ノ下1-11-31
TEL 0467-81-3507

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