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おうちにオフィスがある暮らし

特集|家で仕事しよう!ワークスペースがある暮らし

— リモートワークを快適に ー

ここ最近、急激に注目されている「リモートワーク」「在宅勤務」「テレワーク」という言葉ですが、EcoDecoのお客様の場合、家で仕事をするスペースを設けることはスタンダード。@リビング、@リビングの半個室、@個室、@通路、@キッチン、@玄関という6つのタイプで分けました。あなたにとってのベストなワークスペースを見つけてくださいね。

@リビング|オープンな場所にワークスペース

まずはリビングにワークスペースを設けるパターンのご紹介です。造作でデスクを作ることもあれば、ちょうどいいサイズのデスクを設置する場合も。

リビングにワークスペース
▶︎ご夫妻で座れる長いデスクを造作。造作デスクの良さの一つは、このようにデスクの脚が見えないつくりができること。広さがない場合でも圧迫感が出にくいんです。
リビングにワークスペース
▶︎L字のリビングだったので、形を生かして日当たりのいい窓辺に造作でワークスペースを作りました。
リビングにワークスペース
▶︎リビングの一角ではありますが、しっかりめにワークスペースを作った事例です。ご夫婦で同時にパソコン作業ができる広さのL字のデスク。上部の棚の下には照明を仕込んでいるので、スタンドライト要らずですっきり。
リビングにワークスペース
▶︎小上がりの段差を生かした、掘りごたつ式のデスクスペース。

@リビング|集中したい!方に”こもれる”ワークスペース

個室を設けたいわけじゃないけど、こもり感が欲しいという方におすすめの事例です。いずれもリビングの一部に設けています。

こもれるワークスペース
▶︎一人暮らしの方の事例。可動式の棚で間仕切ることができるのがポイント。設置場所によっては、個室感が増す。
こもれるワークスペース
▶︎リビングの一角に斜めに仕切られたワークスペース。天井部分が空いているので、リビングにいる家族の気配は感じつつも、こもり感がある。本棚も天井まであり、コックピットのよう。

@個室|毎日しっかり自宅で仕事をするなら、ひとりになれる場所が欲しい

リモートワークを毎日する方で、日中にご家族もいる方や、書類を家族のパブリックスペースで広げたくないという方からリクエストを受けるのが、ひとりになれるしっかり目の書斎。とはいえ、スペースが勿体無いですし、書斎だけで6帖間、という方はぼなし。EcoDecoの場合は、書籍が多い方がこの書斎タイプを選ばれます。

書斎
▶︎壁一面の本棚とセットで作った書斎。リビングでくつろぐご主人のじゃまにならないよう、個室を選んだそう。
書斎
▶︎壁一面の本棚、くつろぎのソファ、書斎がセットになった余裕のある空間。

@通路|無駄になりがちな部屋と部屋の間を活用

部屋と部屋をつなぐ通路にワークスペースを設ける方もいらっしゃいますよ。

ワークスペース
▶︎玄関が2つあり、離れのような和室がある変わった間取り。リビングと離れの間にワークスペースを設けました。両方の間仕切りを閉じてしまえば個室です。
ワークスペース
▶︎リビングと寝室の間にあるワークスペース。

@キッチン|家事も仕事も暮らしの一部!ママが選ぶワークスペース

子育て中のママが選ぶのは、キッチンの横にあるワークスペース。家事をしながら仕事がしやすいんです。ほぼ同じレイアウトの事例をばばっと4つご紹介!

キッチンワークスペース
キッチンワークスペース
キッチンワークスペース
キッチンワークスペース

@玄関|土間玄関にワークスペースをつくる

マンションの場合、共用廊下に面した個室がある場合が多いですよね。そこに寝室があることに抵抗がある方や、DIY、自転車のメンテなど外と内の間の場所が欲しい方は、「いろいろできるスペース」として土間玄関にワークスペースを設けるのがおすすめ!

土間にワークスペース
土間にワークスペース

 

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